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2014.11.18
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16日の日曜日は、大阪で行われた、(一社)北辰会エキスパートコース大阪会場に参加してきました!!
午前中は講師の先生同士で、体表観察し合い、鍼をしあう「刺鍼クラス」。
皆さん、1日何十人も、それも重症ばかり診ておられる先生たちです。
この日は二人の先生に一本ずつ、計2本、鍼を打ってもらいましたが、僕もよく使うツボでしたが、そこに打つときの意識、
打ち方、どれをとっても先生によって違う。
非常に参考になりました。
同じ鍼で、同じツボでも、やる先生によって、効果は全然違います。
それは、その先生がどういう意識でもってその鍼を打っているかによって、微妙に鍼の深さや角度や打つタイミング、
抜くタイミングが変わってくるからなんです。
・・・で、どういう意識でそのツボに鍼が出来るか、この選択肢の多さ、選択した意識の確かさ、それをキチッと表現出来る技術力、
わずか一本の鍼を打つその瞬間に、全てが試されます。
午後は藤本蓮風先生による症例発表
「胆管癌の症例」
でした。
鍼を開始してから、腫瘍マーカーが下がり、QOLも向上した、治療続行中の症例です。
サスガですね。
でも、ああいう症例が蓮風先生から「しか」出てこないのであれば、よそから見たら、北辰会方式がスゴイのではなく、
蓮風先生がスゴイ、という評価になるのみですね。
我々、後進に課せられた使命は重いと思います。
・・・でもそれだけに、やりがいがある。(笑)
そして最後は実技指導。
どんどん、次から次に、新しい後輩が育ってきているのを感じましたね。
実技指導では、実際に指導者が鍼を翳すだけでツボの状態や症状や所見が変化する様子を見せないと、驚きや感動がないです。
技術を上達する上で、そういう感動、気付きは非常に重要です。
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2014.10.14
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清明院には、若い女性患者さんが、婦人科に関する様々な症状を訴えて、よくお見えになります。
不妊症、不育症、生理痛、生理不順、子宮筋腫、卵巣嚢腫、チョコレート膿腫、子宮内膜症、子宮癌などなど・・・、
軽症から重症まで、実に様々な病気で、治らずに彷徨っておられる若い女性患者さんの、なんと多いことか。
こういう患者さんの中で、よく飲んでおられるのが「ピル」というお薬。
参考サイト「ピル・わかるページ」↓↓
http://www.pill-page.com/index.html
もちろん、我々鍼灸師が、婦人科医の処方した「ピル」に関して、どうこう言う権利はありません。
しかし、鍼灸治療で体調が整ったことで、結果的に、徐々に婦人科医に相談しつつ、自己判断で「ピル」を漸減し、
ついにこれを飲まずに、生理痛、生理不順のない状態を手に入れた患者さんがいることは、経験上事実です。
皆さん、どんなに美辞麗句を聞いても、
”身体の状態を薬(化学物質)でコントロールする”
という日々に、不安や不満を感じておられる人は少なくありません。
不安に感じているなら、鍼灸、試してみては如何でしょうか。
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2014.09.09
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9.7の日曜日は、大阪で行われた、(一社)北辰会スタンダードコース大阪会場に参加してきました!!
私用により、今回は午後からの参加となりましたが、午後は藤本蓮風先生と、内科医の村井和先生による症例発表
「末期癌の疼痛、腹水の症例」
でした。
この症例は、北辰会の講師で、内科医である村井先生が、蓮風先生の指示を仰ぎながら末期がんの患者さんに鍼治療を中心に行い、
見事腹水や疼痛を好転させ、最後は麻薬系の鎮痛剤や輸液、輸血など、西洋医学的な治療をすることなく、安らかに亡くなった、
という症例です。
本来の鍼灸医学は、患者さんの最後の、こういう場面に、大いに積極的に関わることが出来るのです。
それも、単に気休め的にではなく、治療として、です。
この事実を、全鍼灸師はもっとよく認識するべき、と思います。
ただ、蓮風先生も繰り返し強調しておられたように、これをやるには、術者自身に相当の覚悟と勉強量と技量、
また、患者さんとの緊密な信頼関係が、当然必要になります。
これをなしに、カッコだけ真似をすれば、それこそ訴訟問題です。
このことを、厳密に、また正確に、理解せねばなりません。
そして、常にこういう症例を鍼灸業界、医療業界に突き付けてくる、蓮風先生の刺激的な姿勢、見習いたいと思います。
その後は藤本彰宣副代表による刺鍼実技デモ、関健二先生による講義「望診、脈診の基礎知識」。
非常に重厚なスタンダードコースだったと思います。
今回は学生の皆さんが多かったようですが、リアクションはどうだったんでしょうね。
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2014.07.13
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学生さんからチョコチョコ出る質問。
「先生はそれだけ長い時間問診して、体表観察して、証と病因病理を立てて、結果的に初診で全然効果がなかったときって、どうしているんですか?」
とか、
「こないだモデル患者さんを治療したら、全然患部の痛みに変化がなかったんですが、治療に失敗したんでしょうか。」
とか。
これらの質問は、治療後に患者さんが実感できる治療効果が出ないといけない、それが無かったらイコール鍼が効いていない、という前提に基づいた質問ですね。
確かに、初診時の直後効果は、患者さんに希望を持ってもらう上で重要です。
しかし、初診時に患者さんが希望を持つ要素というのは、患部の状態、症状の変化、それだけではない。
清明院には、癌の患者さん、糖尿病の患者さん、リウマチの患者さん、アトピーの患者さんなどなど、多くの重傷、難病、奇病の患者さんが、
”その病気そのものを東洋医学的に診立てて、鍼灸で治してほしい”
と訴えて、治療に見えます。
こういったすべての病気に対して、直後で明確な変化を出すのは困難です。
直後効果、直後効果と拘る前に、まずはその病気がどういう病気なのか、自分なりに診断する習慣をつけることが先です。
その場で痛みや症状が取れてないと嘘だ、という考え方に基づくと、そのうちとんでもない失敗をします。
かつての僕のように。(苦笑)
例えば、治療直後は良かったけど、翌日劇的に悪化したとか言われたりね。
(それも、悪化の原因がよく分からないとかね)
その場で症状を変化させるということは、患者さんに希望を感じてもらう上では重要ですので、
「そういう病気の場合は」
そうしてあげた方がいいのですが、当然ながら世の中、そういう病気ばかりではないのです。
例えば癌の患者さんの治療直後に、
「どう?癌、小さくなった??」
とか、あり得ないでしょ??
その病の陰陽の傾き(表裏寒熱虚実)はどうか、五臓六腑で言うとどれが中心に病んでいるか、邪気の種類はどうか、
正気と邪気のバランスは、などなど、ということが明らかにできて、初めて東洋医学的な治療が成立します。
そういう事を考えずに、どこかに鍼すると、どこかの筋肉がゆるむとか、どこかに鍼すると、どこかの痛みが取れるとか、
そういう反応で無邪気に遊んでいるうちは、その程度の
”治療らしきこと(というか鍼に対する人体の反応遊び)”
しかできません。
残念ながら。
それを治療だなんて、思ってたらヤバいです。
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2014.06.17
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6.15の日曜日は、大阪で行われた(一社)北辰会エキスパートコース大阪会場に行ってきました!
今回、午前中は刺鍼実技クラス。
講師の先生方と、鍼を打ったり打たれたり。。。
楽しいお時間です。
ここに、3月まで清明院のスタッフであった小池君がモデルとして登場。
彼も関西での修行を頑張っているようで、ずいぶん上達していました。(*^^*)
午後は久々の藤本蓮風先生の講義
「癌についての見解」
であります。
(一社)北辰会が本格的に鍼灸による癌治療を研究し始めて約20年、最近では奈良にある蓮風先生の治療院である、
藤本漢祥院には、当たり前のように毎日癌の患者さんが数多く見え、当たり前のように
「癌が小さくなった」
とか、
「腫瘍マーカーが下がった」
とか、
「癌による激痛が取れた」
とか、
「生活上のこんなことが楽になった」
という会話が繰り広げられています。
なぜそういう事が起こるのか、という話と、今回は免疫学の観点から、血液像に興味深い変化が得られているという報告もあり、
サスガの内容でした。。。
僕もチョイチョイ、癌の患者さんに遭遇することはあります。
2013年度は、本部と関東で症例も発表しました。
僕もいつかは、ああいう臨床をやらなくてはいけないと思います。
そして最後は全員で実技。
講師候補の先生の体表観察(診察)を受け、色々と感じるものがありました。
・・・ま、充実の週末。
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2014.03.31
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これまでのお話
オカルトと東洋医学
オカルトと東洋医学 その2
オカルトと東洋医学 その3
オカルトと東洋医学 その4
オカルトと東洋医学 その5
では続きいきます!!
前回、なぜ医学の中で東洋医学ばっかりが、寄ってたかって揶揄されるのか、という問題を考えてたら、導入が長くなりすぎました。(笑)
・・・で、今日はその続き。
まあ、こうなってしまう要因の一つには、これまで述べてきたような、
1.東洋医学的に考えて、起こりうるであろう当然の治療効果
と、
2、その予想をはるかに超えた、まるで奇跡のような、通常ありえないような治療効果
の境界線が曖昧であることと、また、1.にも2.にも術者によっての”幅”がかなりあること、が考えられます。
ある名人のところで鍼灸治療をやったら癌が消えてしまった!なんていう話は、もしかしたら聞いたことのある人もいるかもしれませんが、
それが事実だったとして、じゃあその先生の鍼灸治療で消える癌と、消えない癌と、癌そのものは変わらないけど、癌に伴う症状の緩和には有効の場合との間の、
客観的なハッキリとした違いは何なのか、という問題に、明確に答えられる先生は、今のところいないでしょう。
普通なら、
「それについてはやってみないと分からない。」
と言う筈です。
あるいは、
「治ります、でもその前に生命力が先に無くなってしまうかもしれません。」
とか、
「治ります、いつかはね。」
と言われるかもしれません。(苦笑)
西洋医学では、最低限この処置をやったら、これぐらいの変化は高確率で起こると言われていますよ、という統計学的なパーセンテージぐらいは出ています。
(もちろん、それの信憑性の問題もありますがね。)
東洋医学の場合は、この理論と手法が数千年もの間、無数の患者と医者に支持されてきているのだから、効果が期待できるのは間違いないに決まってるし、
その先生自身の経験則からしてもイケそうなのであれば、いっちょやってみようや、という訳です。
それを聞いて、伝統的経験と、その先生の経験則(東洋医学)では頼りないので、現代物理科学に基づき、ハッキリと数字で、統計で見通しが出てる方(西洋医学)を選ぶ人が多いのも頷けます。
治療を受けるにしても、お金と時間と労力がかかるわけだしね。
この部分の、ある種の「不確かさ」が、鍼灸治療を受けるのに、イマイチ一歩踏み出せない原因でもあろうと思うし、東洋医学に対する、
社会的な認識が変化しないことの原因の一つでもあろうかと思います。
続く
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2014.02.24
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昨日、23日の日曜日は、代々木オリンピックセンターで行われた、(一社)北辰会関東支部定例会に参加してきました!!
というか、症例を発表してきました!!
そのほかの講義内容の詳細は、昨日の副院長のブログ、
今回、都合により午後からの参加になりました。
午後一は、実技訓練「空間診」。
僕も臨床クラスを一班担当させてもらいましたが、モデルになってくださった先生が実際に風邪をひいておられ、
非常にリアルな実技指導になったと思います。
また、最後の時間は私が去年の年末に本部で発表させていただいた
「子宮癌末期」
の症例を、再び発表させていただきました。
末期がんの患者さん、最近非常に診る機会が多いですが、鍼灸治療はとてもいいと思います。
こうやって症例としてまとめ、蓮風先生をはじめ、諸先輩方のアドバイス、指導をいただくことが、この上ない勉強になります。
まあ、フロアの先生方にどの程度伝わったかは、アンケートの結果を待ちたいと思います。
そして、終わった後は酒。。。
最近、酒が多い。。
鼻の頭に、吹き出物が出た。(苦笑)
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2014.02.22
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とある、末期癌、言語障害の患者さんに往診に行った。
2014.02.17
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まあ、清明院は開業以来そうなんですが、最近特に、ガンガン重症疾患の方がお見えになります。
末期癌、重篤な精神疾患、小児の先天性疾患・・・。
まあ、縁があって鍼を持ち、勉強し、臨床経験を得ていく中で、徐々に徐々に、そういう疾患や、難病、重症疾患の東洋医学的な治療に興味を持ち、
実際にそういう治療をやっておられる、大先輩の先生方にご縁があり、今に至るわけですから、こうなるのは必然です。
そうやって、「自分でこしらえた」自分の運命、宿命から逃げることなく、今後も自分のなせる最大限を表現していこうと思っています。
毎日毎日、そういう疾患を診させていただくたびに、
「鍼ってすごいなー。。。」
「なんでこんなにスゴイのか。。。」
と、驚くことばかりです。
〇
半信半疑の患者さんだったり、あきらめモードの患者さんだったりが、鍼の効果に驚き、笑顔に変わる瞬間。
希望を失った人間が、希望を感じた瞬間。
たとえ命は救えなかったとしても、やる価値はあると、日々感じます。
この数値だと、統計上は90%以上助からない、であるからして、あなたは助からないから、もう治療しません、という医学では、
そういうことは起こらないのではないか。
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2014.02.06
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診療中、カタカタとPCを打っております。。。
2012.07.08
2016.05.09
2016.04.12
2016.04.28
2015.06.04
2012.12.23
2014.02.17
2014.04.26
2025.04.01
2025年 4月の診療日時2025.03.13
2025年2月の活動記録2025.03.01
2025年 3月の診療日時2025.02.06
2025年1月の活動記録2025.02.01
2025年 2月の診療日時2025.01.21
順天堂東医研、第6回公開シンポジウム「総合診療と東洋医学」2025.01.10
2024年12月の活動記録2025.01.02
2025年 1月の診療日時2025.01.01
謹賀鍼年!!2024.12.28
年内診療終了!!2024.12.14
2024年11月の活動記録2024.12.01
2024年 12月の診療日時2024.11.07
2024年10月の活動記録2024.11.01
2024年 11月の診療日時2024.10.10
清明院15周年!!!2024.10.09
2024年9月の活動記録2024.10.01
2024年 10月の診療日時2024.09.19
2024年8月の活動記録2024.09.01
2024年 9月の診療日時2024.08.03
2024年7月の活動記録2024.08.01
2024年 8月の診療日時2024.07.10
患者さんの声(70代女性 目の痛み、不安感)2024.07.05
2024年6月の活動記録2024.07.01
2024年 7月の診療日時2024.06.05
2024年5月の活動記録2024.06.01
2024年 6月の診療日時2024.05.10
2024年4月の活動記録2024.05.01
2024年 5月の診療日時2024.04.13
(一社)北辰会、組織再編。2024.04.02
2024年3月の活動記録2024.04.01
2024年 4月の診療日時2024.03.14
2024年2月の活動記録2024.03.01
2024年 3月の診療日時2024.02.15
2.17(土)ドクターズプライムアカデミアで喋ります!2024.02.04
3.10(日)(公社)群馬県鍼灸師会で講演します!2024.02.03
3.3(日)「浅川ゼミ会」にて講演します!2024.02.02
2024年1月の活動記録2024.02.01
2.25(日)順天堂東医研、第5回特別公開シンポジウム「日本とインドの伝統医学」に登壇します!!2024.02.01
2024年 2月の診療日時2024.01.11
2023年、9月~年末の活動一覧2024.01.05
診療再開!!2024.01.01
2024年 1月の診療日時2023.12.30
2023年、鍼療納め!!2023.12.21
(一社)北辰会、冬季研修会のお知らせ2023.12.01
2023年 12月の診療日時2023.11.26
患者さんの声(60代女性 背部、頚部の痒み、首肩凝り、高血圧、夜間尿)2023.11.25
患者さんの声(70代女性 耳鳴、頭鳴、頭重感、腰下肢痛、倦怠感)2023.11.22
12.3(日)市民公開講座、申し込み締め切り迫る!!2023.11.21
今週からの講演スケジュール2023.11.16
日本東方医学会学術大会、申し込み締め切り迫る!!