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2014.09.29
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昨日、9.28の日曜日は、お茶の水女子大学で行われた、(一社)北辰会スタンダードコース東京会場に参加してきました!!
今回、私用の為、午前中に実技指導のみ行ってきましたが、関東支部の講師も増えましたね。
別に僕が行かんでもまわるじゃん・・・、と、チラッと感じましたね。。。(‘◇’)ゞ
実技の内容は
「顔面気色診・舌診・原穴診・井穴診」
でした。
どれ大変重要な、しかも奥の深い診察法です。
今回の実技メンバーは色々な世代、ベテランから駆け出しまで、経験も勉強の進み具合も様々なメンバーが揃っておって、
勉強熱心なメンバーが多かったせいか、実技指導なのにやや理屈っぽい講座となりましたが、それはそれでよかったと思います。
ある体表反応に対して、どれだけの理論が想起できるか、というのも、その術者の臨床能力の一つです。
今回、午後は私用の為お暇しましたが、なかなかいい勉強になりました。
・・・ま、来月もいこうかな。(笑)
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2014.09.04
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こないだ、代々木公園の蚊でデング熱!?という記事を書きました。
2014.08.29
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東洋医学では、何でも陰陽に分けます。
当然、五臓六腑の生理的な働きも、陰陽に分けて考えます。
例えば肝の臓なら、肝の臓それ自体の中で、陰陽バランスを崩してるケースもあります。
肝の陰が弱った場合を、「肝陰虚」と言ったりして、治療は「肝陰(肝血や肝の津液など、いわゆる陰分)」をフォローすることを眼目とします。
それを「滋陰(じいん)」とか、「滋補肝陰(じほかんいん)」と呼んだりします。
・・・で、問題は、患者さんにより、この「滋陰」が遂行されるスピードは違います。
その患者さんの気の動きの速さや、陰の絶対量なんかにも依存しますし、虚熱と実熱のバランス、位置や深さ、
こういう事にも注意を払わなくてはなりませんし、さらには時期的、時間的なものの影響も受けます。
その辺を見極めなくては、適切な「滋陰」は困難となり、「陰虚」の患者さんの治療も困難となります。
「滋陰」には色々な方法があります。
アイデアも大事です。
陰のもとは飲食物と空気です。
呼吸や飲食物を工夫することで、全くスピードが違ってきます。
神業的な鍼のウデがないなら、そうやって勝負すりゃあいいんです。
意外と勝てます。(笑)
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2014.08.18
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昨日は炎天下の中、熱中症上等とばかりに、全く何の日よけもない船の上にいました。
(患者さんや、体の丈夫でない人は真似しないよう。)
2014.07.27
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23日から、24節気では「大暑」であります。
大暑とは・・・、
「一年中で最も暑さが厳しい時期」
という事になっています。
確かにそうですね。(笑)
いやー毎日毎日、暑い暑い!!
しかし、僕は暑いの大好きです。
僕の地元は、日本一暑い地域、群馬県前橋市。
都内の暑さも、どうってことない。
むしろテンション上がります。(笑)
・・・まあ、暑い暑いと文句や不平不満ばかり言っている人は、もし涼しいところに住んでも、今度は違うことで不平不満を言うんではないでしょうかねえ。(苦笑)
〇
こういう暑い時期に流行る病気というのは、大体決まってますね。
今週も関東を中心に”ヘルパンギーナ”なんていう病気が流行っているというニュースがありました。
まあいわゆる「夏カゼ」ってやつですね。
他にも、熱中症もそう、クーラー病もそう、下痢など、消化器症状もそう。
どうなるか分かってれば、前もってどうすれば予防できるか、考える事が出来ます。
もし発症しても軽く済むし、粛々と治療に移ることができます。
イヤー鍼はホントによく効く。
毎日実感します。
世界中全員やるべきだ。
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2014.07.26
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五臓みんな大事。
東洋医学ではこれ(五臓)があらゆる生命活動の中心、主催者グループ、という立てつけになっている。
だから大事。
でも五臓それぞれ、その大事さが違う。
それは当然、受け持っている仕事が違うから。
〇
腎の大事さはどうか。
ひとつには、腎は、背部の太陽膀胱経を支えている、ということ。
その太陽膀胱経上には、「五臓六腑の背部兪穴」という、超重要な経穴が並ぶ。
太陽膀胱経は、背部の広範囲(ほぼすべて)の気血の巡行に大きく関わる。
また、東洋医学の考え方では背骨に、五臓六腑はぶら下がっている。
背骨の周辺の気の流れも、太陽膀胱経が支配。
背部という、非常に臓腑と近い場所に、左右差や、寒熱虚実など、あらゆる異常を表現できるのは、太陽膀胱経の脈気あってこそだ。
で、それを支えているのが腎。
五臓六腑は、全て先天の精のバックボーンの下、仕事している。
先天腎の精気を前提として、後天脾胃を中心とした胃の気の働きによって生じた水(生理的津液)が、腎膀胱の排出再利用メカを通して、
結果的に五藏六府を正常に潤しているかどうかが、背部兪穴に現れる。
だから大事。
これが腎の重要性の、見逃せない、しかも見逃しがちな、ひとつ。
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2014.07.13
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学生さんからチョコチョコ出る質問。
「先生はそれだけ長い時間問診して、体表観察して、証と病因病理を立てて、結果的に初診で全然効果がなかったときって、どうしているんですか?」
とか、
「こないだモデル患者さんを治療したら、全然患部の痛みに変化がなかったんですが、治療に失敗したんでしょうか。」
とか。
これらの質問は、治療後に患者さんが実感できる治療効果が出ないといけない、それが無かったらイコール鍼が効いていない、という前提に基づいた質問ですね。
確かに、初診時の直後効果は、患者さんに希望を持ってもらう上で重要です。
しかし、初診時に患者さんが希望を持つ要素というのは、患部の状態、症状の変化、それだけではない。
清明院には、癌の患者さん、糖尿病の患者さん、リウマチの患者さん、アトピーの患者さんなどなど、多くの重傷、難病、奇病の患者さんが、
”その病気そのものを東洋医学的に診立てて、鍼灸で治してほしい”
と訴えて、治療に見えます。
こういったすべての病気に対して、直後で明確な変化を出すのは困難です。
直後効果、直後効果と拘る前に、まずはその病気がどういう病気なのか、自分なりに診断する習慣をつけることが先です。
その場で痛みや症状が取れてないと嘘だ、という考え方に基づくと、そのうちとんでもない失敗をします。
かつての僕のように。(苦笑)
例えば、治療直後は良かったけど、翌日劇的に悪化したとか言われたりね。
(それも、悪化の原因がよく分からないとかね)
その場で症状を変化させるということは、患者さんに希望を感じてもらう上では重要ですので、
「そういう病気の場合は」
そうしてあげた方がいいのですが、当然ながら世の中、そういう病気ばかりではないのです。
例えば癌の患者さんの治療直後に、
「どう?癌、小さくなった??」
とか、あり得ないでしょ??
その病の陰陽の傾き(表裏寒熱虚実)はどうか、五臓六腑で言うとどれが中心に病んでいるか、邪気の種類はどうか、
正気と邪気のバランスは、などなど、ということが明らかにできて、初めて東洋医学的な治療が成立します。
そういう事を考えずに、どこかに鍼すると、どこかの筋肉がゆるむとか、どこかに鍼すると、どこかの痛みが取れるとか、
そういう反応で無邪気に遊んでいるうちは、その程度の
”治療らしきこと(というか鍼に対する人体の反応遊び)”
しかできません。
残念ながら。
それを治療だなんて、思ってたらヤバいです。
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2014.07.08
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7月6日、7日の日月と、毎月恒例、関西に研修に出てまいりました!!
昨日の月曜日、臨時休診で診てあげられなかった患者さん、申し訳ありません。
今回は初診予約、再診予約含め、非常に多くのお電話をいただいたのですが、迅速に対応できず申し訳ありませんでした。
しかし、こうやって研修を続けることで、清明院の治療の質を、限りなく上げていきたいと思っております。
必ず臨床に還元しますので、ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
今回、日曜日は大阪にて(一社)北辰会のスタンダードコース。
午前中は医師の先生方専門のドクターコースで、モデル患者になってました。(笑)
医師の先生方、非常に熱心です。
手つきもいいです。
このままでは鍼灸師、負けちゃうよ~。(*‘∀‘)
午後は本部会員の宮本先生による「肩こり・肩痛」の症例を、講師である油谷真空先生が解説するという
「カルテ解説」
の講義。
「えっ、北辰会って、肩こりとか、やるの??」
と思う人もいるかもしれませんが、当然やります。(笑)
北辰会の会員であっても、若い先生の大半は、一般の鍼灸師さんと同じように、鍼灸整骨院や、整形外科などで、
マッサージもやりながら、鍼灸の技術を研鑽している先生がほとんどです。
なぜなら、鍼灸専門院の求人なんてのは、ほとんどないから。
あっても、まともに給料くれないとか、雑用ばっかりで患者さんに接することが出来ないところがほとんどです。
よっぽど運がよく、しかも気合が入っているとか、あるいは実家暮らしとか、家族が開業鍼灸師とか、そういう恵まれた環境にいないと、
鍼灸院で勤務しながら、実際の患者さんを診ながら、技術の研鑽をするなんてのは不可能に近い。
だからみんな、街なかの整骨院に勤めたりしながら、何とかマッサージとか電気治療をやりながら、どうにか患者さんに鍼を勧めたりしながら、
鍼の技術を研鑽しているという現状があります。
この症例も、まさにそういう、リアルな症例でした。
しかもこの症例のカルテを、年末に東京で、僕が解説します。
よりデラックスバージョンにして解説しようと思っています。(笑)
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2014.06.24
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明日、東洋鍼灸専門学校にて、「高血圧症・低血圧症」について喋ってきます。
内容が結構あるので、2週に渡るかもしれません。。。( ゚Д゚)
血圧といえば、末梢血管の内圧のことで、心臓がドクンと血液を送り出した時の圧と、逆に心臓に血液が流れ込み、心臓がグワーッと膨らんできた時の血管内圧を、血圧計で診ます。
これが極端に高かったら「高血圧症」、極端に低かったら「低血圧症」と言われます。
因みに2014年4月1日に、日本高血圧学会が、5年ぶりに新たな基準を発表しました。
(コロコロ変わるのよね~なんでかしら~へへ~)
〇
一般的には「高血圧症」の方が問題視されます。
血圧が高いと、脳や心臓や腎臓に持続的、慢性的な負担がかかるからです。
この結果、脳がやられれば脳卒中、心臓がやられれば心筋梗塞や狭心症、腎臓がやられれば腎不全から透析を余儀なくされたり、もしそうなってしまえば、
患者さんのADL、QOLに著しく影響する、大問題だからです。
だから、リスクヘッジのために降圧剤を飲め飲め、という先生がいるようですが、ここは医師の間でも非常に大きな議論があるようです。
〇
「低血圧症」の方は、問題がない場合も多いのですが、短期間で徐々に血圧が下がっており、同時に出血傾向があったり、発熱してたり、貧血を伴っていたりした場合、
白血病など、大きな病気が隠れている場合もあります。
・・・まあ、現代日本では誰でも知ってるこの「血圧」ってやつですが、東洋医学には、実はそんな考え方、もともとありません。(笑)
まあ、誤解の無いよう申しますと、東洋医学では血圧計でうかがうことのできる「血圧」ってやつの数値を問題にするのではなく、極端な高血圧や低血圧になると出てくる、
頭痛やめまいなどの様々な「症状」や、脈や舌などに現れてくる異常な「東洋医学的所見」を問題にし、それらがどういうメカニズムで出ているかを、
東洋医学的に分析し、治療してきたし、している、というわけです。
つまり、血圧が高かろうが低かろうが、その人に症状がなく、舌診や脈診などの東洋医学的所見が正常であれば、それは正常と考え、治療対象にはしない、ということです。
逆に、血圧が正常であっても、その人に症状があり、異常な東洋医学的所見があれば病気と考え、治療対象にするわけです。
ここにも、機械的に平均値、異常値を問題にする西洋医学と、個体差を問題にする東洋医学の違いが端的に現れていますね。
まあ、東洋医学的に考えて治療した結果、西洋医学の言う「血圧」なるものが、異常値から正常値に戻る場合もあります。
あるいは症状は取れたけど、正常値に戻らない場合もあります。
そうなると、「数値」って一体、何なんだ。。。という気もしないでもないです。(苦笑)
まあ両医学の、人体に対する考え方の違いが顕著に出てくるテーマなんですね。
血圧というのは。
気が向いたら続く
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2014.06.05
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明日から24節気では「芒種(ぼうしゅ)」ですねえ。
芒種とは・・・、
「6月6日頃 芒種とは稲や麦など”穂が出る穀物の種を蒔く”という意味で、この頃は種まきを始め農家の忙しくなる時期で、
ちょうど梅雨に入る頃で、少し蒸し暑くじめじめする時期。」
だそうです。
・・・で、今日は東京も大雨。
今日から関東甲信越が梅雨入り。
恐るべし、24節気。
最近気になっているのが、数日前から真夏日が続き、患者さんの職場でも、清明院でも、いよいよ、やだけど観念して、
クーラーを入れました。
クーラーがついてから、体調を崩す人がチラホラ。
いわゆる「クーラー病」ってやつです。
あれを治療するときにうるさいのが、「湿邪」の存在。
クーラーの冷たい風で外から冷やされて、体の中には「湿邪」とか、「湿熱」が発散できずに籠っている場合が多く、
色々な症状に”重だるさ”を伴うのが特徴です。
これは治療しても、”その場で劇的にスッキリ”とはなかなかいかず、治療後、少し時間が経ってから、排便、排尿、発汗等の、
”湿邪が排出された”
というイベントを経て、治っていくケースが多いようです。
患者さんによって出方が違うので、なかなか興味深い。
・・・まあでも、気をつけましょうね、クーラー病。(笑)
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2012.07.08
2016.05.09
2016.04.12
2016.04.28
2015.06.04
2012.12.23
2014.02.17
2014.04.26
2025.04.04
2025年3月の活動記録2025.04.01
2025年 4月の診療日時2025.03.13
2025年2月の活動記録2025.03.01
2025年 3月の診療日時2025.02.06
2025年1月の活動記録2025.02.01
2025年 2月の診療日時2025.01.21
順天堂東医研、第6回公開シンポジウム「総合診療と東洋医学」2025.01.10
2024年12月の活動記録2025.01.02
2025年 1月の診療日時2025.01.01
謹賀鍼年!!2024.12.28
年内診療終了!!2024.12.14
2024年11月の活動記録2024.12.01
2024年 12月の診療日時2024.11.07
2024年10月の活動記録2024.11.01
2024年 11月の診療日時2024.10.10
清明院15周年!!!2024.10.09
2024年9月の活動記録2024.10.01
2024年 10月の診療日時2024.09.19
2024年8月の活動記録2024.09.01
2024年 9月の診療日時2024.08.03
2024年7月の活動記録2024.08.01
2024年 8月の診療日時2024.07.10
患者さんの声(70代女性 目の痛み、不安感)2024.07.05
2024年6月の活動記録2024.07.01
2024年 7月の診療日時2024.06.05
2024年5月の活動記録2024.06.01
2024年 6月の診療日時2024.05.10
2024年4月の活動記録2024.05.01
2024年 5月の診療日時2024.04.13
(一社)北辰会、組織再編。2024.04.02
2024年3月の活動記録2024.04.01
2024年 4月の診療日時2024.03.14
2024年2月の活動記録2024.03.01
2024年 3月の診療日時2024.02.15
2.17(土)ドクターズプライムアカデミアで喋ります!2024.02.04
3.10(日)(公社)群馬県鍼灸師会で講演します!2024.02.03
3.3(日)「浅川ゼミ会」にて講演します!2024.02.02
2024年1月の活動記録2024.02.01
2.25(日)順天堂東医研、第5回特別公開シンポジウム「日本とインドの伝統医学」に登壇します!!2024.02.01
2024年 2月の診療日時2024.01.11
2023年、9月~年末の活動一覧2024.01.05
診療再開!!2024.01.01
2024年 1月の診療日時2023.12.30
2023年、鍼療納め!!2023.12.21
(一社)北辰会、冬季研修会のお知らせ2023.12.01
2023年 12月の診療日時2023.11.26
患者さんの声(60代女性 背部、頚部の痒み、首肩凝り、高血圧、夜間尿)2023.11.25
患者さんの声(70代女性 耳鳴、頭鳴、頭重感、腰下肢痛、倦怠感)2023.11.22
12.3(日)市民公開講座、申し込み締め切り迫る!!2023.11.21
今週からの講演スケジュール