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これまでのお話し
「五行」のはたらき 2 参照
◆稼穡とは
まず、土の働きである「稼穡(かしょく)」というのは、学生さんにとっても覚えにくい、現代ではなかなか使わない言葉なんですが、
「稼」=穀物を植える
「穡」=穀物を穫り入れる
という意味であり、まさに農業そのもの、といった意味です。
古代中国は、もちろんながら農耕民族、農耕文化であり、
「土≒農業する場」
であったわけです。
日本でも、平安時代の仏教説話集である『地蔵菩薩霊験記』に、
「稼穡は皆万民の命を重くするところ天下の重宝なり」
と出てくるそうですし、
「土≒農業する場」
という理解、設定には、何ら違和感はなかったでしょうね。
(『精選版 日本国語大辞典』参照)
因みに、魏の宋均の注である、『春秋』の緯書(※)である『春秋元明苞』では「土=吐」と説明し、後漢の許慎の『説文解字』では「生きてるものを吐き出す」と説明し、
「土」という文字に含まれる「二」は大地の表面と地中を示し、「|」は生命が地中から地表に芽を出している姿、と説明しています。
(※)・・・漢代、儒家の経書を神秘主義的に解釈した書物。
まあつまり、大地(土)は、気をたっぷりと蓄えており、様々なものを生み出す場だよ、と。
故に「土は万物の母」であると言われたりもします。
(因みに『老子』の第一章に「万物の母」という言い方が出てきますが、これは五行の土の働きを言ったものではなく、天地そのもの(宇宙)のことを言っています。)
「老子」という人物 参照
老子第一章の「万物の母」と五行の土の「万物の母」を絡ませた説明では、この論文が面白かったですね。
土は万物の母であり、方位(空間)では中央に位置し、季節(時間)では各季節の終わりと始まり(土用)、あるいは日本では梅雨と秋雨の時期(※)を指します。
((※)・・・『内経気象学入門』P37~参照。『黄帝内経』の諸篇では”長夏”といって6月に土があてられていますが、これは日本の気候とは必ずしも一致しません。)
つまり自然界の中で、中心であり、キーであり、緩衝材であり、バランサーであり・・・、行き過ぎない状態をもって良しとします。
人間の生命で言えばまさに「胃の気」ですね。
東洋医学的に細かく言えば、臓腑経絡では脾の臓(足太陰脾経)と胃の腑(足陽明胃経)であり、経穴では陰経の兪原穴、陽経の合穴が配当されます。
脾・胃 参照
五行の土(どろ)が配当されている臓腑経絡、経穴に鍼灸をする時、一つには
「土気を動かしている」
という意識を持って、効果を観察するといいと思います。
たとえばよく使う「天井穴」とかね。(゚∀゚)
続く。
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2019.04.17
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今日は2019.4.17でございます!!
今日から5.5までが「春の土用」であります。
現在、二十四節気では「清明」節です。
(清明院の清明です。(^^))
「清明」の意味は「清浄明潔」であります!!
二十四節気をさらに3つに分けた七十二侯では、今は末侯の「虹始見(にじはじめてあらわる)」であります。
虹が始めてあらわるということは、梅雨に向かって空気が潤ってくることを示します。
・・・で、次の節は「穀雨」であります。
そして、土用が明けて、「穀雨」の次の節、5.6からがいよいよ「立夏」であります。
また、今年の穀雨~立夏は新元号である、「令和元年」でもあります。
春の終わりに潤った空気が、患者さんに何を起こすか、また、改元によって忙しくなる患者さんに、何が起こるか、GWの連休の過ごし方はどうするのか、
これらの諸問題をよくよく考えて、慎重に対処しないといけません。
土用で穀雨だから、空気が潤うから、イコール脾が弱るだの、イコール土克水で腎に来るだの、そういう短絡的発想はやめましょうね☆
やはり多面的観察が大事。
でも、時節も大事。
我々は、生物学的人間であると同時に、社会学的、文化的人間を診ているのであります。
蓮風先生や、『内経気象学』の橋本浩一先生も良く仰るが、東洋医学では、基本として運気や時節を鑑みつつも、常に実際の気候気象、風向や気温湿度、
その患者に起こった現象等々から、多面的観察の上で総合判断しなさいよ、という、重要な教えです。
陰陽論を、機械的に運用するという愚を犯してはならない。
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2019.04.12
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今日も朝から難しい病気に立ち向かう。
同時進行で役所関係の仕事を片付けていたら、あっという間にこの時間。。。
今日みえた患者さんが飲んでおられた、「チャーガ茶」について書こうと思ったが、一瞬にして時間が経ってしまった。。。
二十四節気では「清明」、来週17日からは春の土用、それも書きたいんだが。。。
今日はなんか、喘息、逆子、アトピー性皮膚炎、脱毛症、癌、骨折の術後、橋本病、うつ病、慢性膵炎、パニック障害、嗄声、カゼなどなど、
バラエティーに富んでましたね。
書きたいことは山ほどあるんですがねえ。。。
いかんせん時間が。。。
やはり診療と勉強以外に、院長的事務業務が入ってくると、想定外の時間を食われる。。。(~_~;)
でもまあ、こういう時は無理しないに限りますね☆
まずは寝ます。(-_-)zzz
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2019.03.20
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二十四節気、明日はいよいよ春分です!!
しかも明日は満月です!!!
そんな訳で、今日は督脈大活躍。
至陽、八椎下、脊中などなど。。。
どれも、大変素晴らしい想像を与えてくれますね。
・・・ただ、患者さんによっては滋陰、補血、温補腎陽なんかも、かなり炸裂してましたね。
ここら辺のシャープさを、もっとシビアにしないと。
陰陽、今日も動いております!!
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2019.03.13
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去年の秋から出している、清明院の求人・・・。
今回初めて、あはき3療すべて持っている人限定にしたためか、あるいはもう、この業界には職人志向、本格志向の人材が極めて少ないということなのか、
開業以来と言っていいくらい、けっこう苦戦していました。(笑)
・・・しかーし、サスガ鍼の神に守られている清明院、春になり、ちゃーんと決まってきました。
もうほぼOKです。
これで晴れて、開業するために退職するスタッフや、家庭の事情で退職するスタッフを、どうにか送り出せそうです。
・・・まあしかし、僕がかれこれ15年以上、開業前からやってきた、往診事業部ですが、これ以上肥大化させる気は、正直あまりないです。
一般の方は、あまり分からないと思いますが、数年前から、この業界の在宅保険診療という分野にも、ガンガン大きな企業が参入してきました。
大きな資本をもって、桁違いの患者さん(というか利用者さんだね。。)を集め、次々に全国展開しています。
個人では、こういう企業さんの宣伝広告費や営業力には、とても敵わないです。(;’∀’)
しかも今年からは「受領委任制度」という新制度も導入されて、結果的に事務手数が非常に増えてきました。
昔ながらの、自転車操業の、ウチのような現場の人間は、疲弊するばかりです。
行政からの嫌がらせじゃないかとすら感じます。。。(苦笑)
・・・まあ、国民の医療費が年々上がって、おまけにかつてない少子高齢化であり、社会保障費削減、とりわけ医療費削減は避けて通れない政治課題であり、
現行の国民皆保険制度の中の、どの部分を削減するかとなれば、相対的に医師よりも発言力の弱い鍼灸マッサージ、柔整に目が向くのは当たり前でしょう。
ただし、国家予算90兆のうち、年間の医療費は現在約40兆円、その中で鍼灸マッサージと柔整すべて合わせて、たったの4000億円、1%です。
この4000億円なんて削減したって、全体から見たら砂漠に水撒くようなもんで、残りの39兆6000億円に手ェ突っ込むべき、と考えるのは僕だけでしょうか。(笑)
・・・まあ仕方ない、こういう、世の中の大きな流れは止められない。
僕は今後も、患者さんもスタッフも、職人志向、本物志向の人だけ相手にしながら、新宿の片隅でボチボチやります。(゚∀゚)
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2019.02.13
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今年も、年度末が近づいてきております。
鍼灸学校を卒業される方、春から鍼灸学校に入学される方、職場を変わる方、春は変化の季節ですね。
ところでお待ちかねの、来年度の(一社)北辰会のカリキュラムが発表されました!!
(文字クリックでカリキュラムページへ)
・・・これね、例年、年が明けると、
「いつ発表になるんですか~~??今年のスケジュール立てたいんですけど・・・。」
と、聞かれることがあるんですが、カリキュラムを作っている先生方の仕事は、ハンパじゃないのです。。。
まあ本当は年明けか、去年の年末くらいに発表出来ればいいんでしょうけども、会場の都合、講師の都合、全てひっくるめてやっていると、なかなかそうもいかない。
今年は、カリキュラムページを見てもらえると分かるように、ついに「Eラーニング」が開講されます!!
これによって、通勤通学の電車の中で、家で、常に北辰会の講義を視聴することが出来るようになります!!
(僕の講義も2つあるよん( ^ω^ ))
今年は、日本伝統鍼灸学会も東京で行われますし、日本東洋医学会も東京で行われます。
(しかも東洋医学会は清明院から徒歩圏内(笑)診療の合間に聴きにいこうかな。(゚∀゚))
さあ今年も、全国、特に東京の東洋医学、伝統鍼灸、盛り上げていきましょう!!
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2019.02.10
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これまでのお話し
参照
◆今回の治療と反省
今回、見事に立春とともに起こった、一連の症状でした。
まず時節柄、内傷としての肝胆の異常は頭に置くべきでしょう。
(決めつけてはイカんけどね)
土曜の食事会での緊張からの緩和、東方医学会での緊張からの緩和、この、「緊張からの緩和」の「緩和」の際に症状が重くなるようなものは、
北辰会では、多くは肝気実型の病変と考えます。
今回は、最初の段階で、それにさらに外邪が絡んでいるものと考えた。
日曜の夜の、発熱時の段階での治療が、あまりにもシャープに決まったため、調子に乗って気を抜いたのがミスでした。
いくら軽くても、風邪気味であった場合、完全に治ってからも1週間、最低でも3日は、重々気を付けて過ごすべきでしたね。
その意味で、水曜日の午後、いやむしろ朝、咽喉がおかしい、声が出にくいと感じた時に、即座に病理を分析して手を打つべきでした。
それを放っておいて、講義で喋り、飲み会で喋り・・・、という流れをもって、迂闊にも「嗄声」という病を完成させてしまいました。(苦笑)
こうなると、邪熱の発生源を「肝の鬱熱」と「中焦の湿熱」と考えて、せっせと治療したものの、「排便や排尿、発汗」というイベントを待って、
一定の期間を経過しないと、もはや即座には声は戻りません。。。orz
・・・いやー、いい勉強になりました。
しかし立春(というか時節の問題)、やはり恐るべし。。。
来年は健やかに立春を迎えたいなあ・・・。
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2019.02.08
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昨日、立春になり、声を失う。(笑)という記事を書きました。
ついでなんで、今回私が立春早々見舞われた、声音嘶唖(嗄声・失声)というものについて簡単にまとめておきましょう。
ネガティブな出来事を、ポジティブに変換。
この症状は、『症状による中医診断と治療 下巻』の「耳鼻咽喉科症状」のところに、
「喉痒(いんよう:喉の痒み)」
「咽乾(いんかん:咽の乾き)」
「咽腫(いんしゅ:咽喉の発赤、腫脹)」
「咽喉痛(いんこうつう:咽喉の痛み)」
「咽喉白腐(いんこうはくふ:咽喉部に白い膜が出来るもので、ジフテリアに相当する)」
「喉中梗阻(こうちゅうこうそ:梅核気、ヒステリー球に相当するもの)」
「懸雍下垂(けんようかすい:口蓋垂が腫脹して下垂するもの)」
など、喉の炎症症状とともに纏められています。
「声音嘶唖(せいおんせいあ)」の参考弁証分型としては5つ。
1.風寒
2.風熱
3.熱邪犯肺
4.肺腎陰虚
5.血瘀痰聚
とあります。
1.2.は外邪性であり、いわゆる風邪ひき(感冒)の時に声が出にくくなるやつです。
4.はご老人や虚弱体質者などの慢性的な嗄声の場合が多いです。
5.は西洋医学的に言うと声帯ポリープのようなものですね。
今回の僕の場合、外邪の問題が水曜の午後の段階で片付いていたとするならば、3.が妥当(というか一番近い)だと考えます。
今回の嗄声に関しては、外邪の線は考慮しつつも、内傷病として扱いました。
外邪については、悪寒悪風症状や浮脈などはなかったので、内熱が主、外邪はあったとしても風熱で軽度、と考えています。
ただこの場合、内熱(熱邪)の発生源を特定しないことには、結局スッとするのど飴を舐めたり、のどを流注する経絡に対する通経などの、
対症療法に終始することになります。
(もちろん対症療法(標治)も非常に重要ですが。)
・・・さて、熱邪の発生源はどこであったか。
【参考文献】
『症状による中医診断と治療』燎原
続く
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2019.01.27
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こないだ、勉強会で、面白いことがあった。
まあ最近はすっかり立春前、という感じがハッキリしてきました。
こんな大都会東京でも、敏感な患者さんの中には、体の変化、風や日差しの変化に気付く人もいるようです。
この時期、足厥陰肝経の終末であり、「三陽五会」とも「百脈が朝会する処」とも言われる「百会」穴が大活躍します。
こないだの勉強会で、
「足が冷えて頭が逆上せる」
という人がいました。
百会穴に鍼をすると、爽やかにのぼせが下がる感覚があって、足が温もる。
また、
「体が火照って熱い」
という人がいました。
百会に鍼をすると、全身が涼やかに冷えて、気持ちがいいという。
同じ経穴に同じように鍼をしても、ある時は温まったり、ある時は冷えたり。
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2019.01.25
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前回のお話し
「腹哀」という経穴 ① 参照
◆「哀」をどう考えるか。
360以上ある経穴のうち、「哀」という文字が使われているのは「腹哀」一穴のみです。
経穴の名前に「哀しい」の「哀」とはどういうことかと、それだけでも興味をそそります。
東洋学術出版社『針灸経穴辞典』によると、
「哀」は泣き叫ぶという意味があり、腹痛の際に腹鳴が泣き叫ぶように聞こえるからこの名がついた
とあります。
(マジかいな(笑))
燎原『針灸経穴名の解説』によれば、上記の説明とともに、『春秋繁露』の、
「哀気は太陰となし、季節は冬に当たる」
という文を引用し、
従って哀気は陰を主とし、陰は閉結しやすいので腹痛、消化不良、大便膿血を主とする
と説明しています。
(これは少し臨床的ですね)
近代文藝社『鍼灸経穴名の解釈と意義』によると、上記以外の解釈として、『会元針灸学』という本から引用し、
「哀」は乞い求めること、腹は脾胃の消化吸収の働きを乞い求めることからこの名前がついた
と、分かったような分からないような説明が書かれています。(苦笑)
また、上記の説明は全て青島出版社『中国針灸穴位通鑑』にも記載されていました。
(中国語だけどね。引用文献の漏れのなさでは、やはり経穴書の王様です。誰か完訳版書かねえかなー♪(*‘∀‘))
因みに『中国針灸穴位通鑑』には、『釈名・釈義語』から引用して「哀は愛なり」という、なんかカッチョイイ解説もありました。(笑)
昨日書いたように、僕が以前から着眼していた、「腹哀」穴の”横並びに重要経穴多いよね”問題に着眼している解説は、上記各書には残念ながらなかったが、
なんと先日紹介した『経穴名辞攷』には、このことがバッチリ書かれていた。( ゚Д゚)
『経穴名辞攷』 参照
小田規矩之介先生と、着想がカブっていたことが嬉しかった。(笑)
続く
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2012.07.08
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順天堂東医研、第6回公開シンポジウム「総合診療と東洋医学」2025.01.10
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謹賀鍼年!!2024.12.28
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2024年 11月の診療日時2024.10.10
清明院15周年!!!2024.10.09
2024年9月の活動記録2024.10.01
2024年 10月の診療日時2024.09.19
2024年8月の活動記録2024.09.01
2024年 9月の診療日時2024.08.03
2024年7月の活動記録2024.08.01
2024年 8月の診療日時2024.07.10
患者さんの声(70代女性 目の痛み、不安感)2024.07.05
2024年6月の活動記録2024.07.01
2024年 7月の診療日時2024.06.05
2024年5月の活動記録2024.06.01
2024年 6月の診療日時2024.05.10
2024年4月の活動記録2024.05.01
2024年 5月の診療日時2024.04.13
(一社)北辰会、組織再編。2024.04.02
2024年3月の活動記録2024.04.01
2024年 4月の診療日時2024.03.14
2024年2月の活動記録2024.03.01
2024年 3月の診療日時2024.02.15
2.17(土)ドクターズプライムアカデミアで喋ります!2024.02.04
3.10(日)(公社)群馬県鍼灸師会で講演します!2024.02.03
3.3(日)「浅川ゼミ会」にて講演します!2024.02.02
2024年1月の活動記録2024.02.01
2.25(日)順天堂東医研、第5回特別公開シンポジウム「日本とインドの伝統医学」に登壇します!!2024.02.01
2024年 2月の診療日時2024.01.11
2023年、9月~年末の活動一覧2024.01.05
診療再開!!2024.01.01
2024年 1月の診療日時2023.12.30
2023年、鍼療納め!!2023.12.21
(一社)北辰会、冬季研修会のお知らせ2023.12.01
2023年 12月の診療日時2023.11.26
患者さんの声(60代女性 背部、頚部の痒み、首肩凝り、高血圧、夜間尿)2023.11.25
患者さんの声(70代女性 耳鳴、頭鳴、頭重感、腰下肢痛、倦怠感)2023.11.22
12.3(日)市民公開講座、申し込み締め切り迫る!!2023.11.21
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