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2020.11.18
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11.15の日曜日は、タワーホール船堀で行われた日本伝統鍼灸学会に参加してきました!!
(zoomで)
本来、今年は沖縄で学術大会をやる予定でしたが、コロナによって来年に延期され、学びの灯を消さないために、会場での講演を全国にzoom配信するという、
今流行り(?)の、ハイブリッド型の学会でした。
今回はzoomから参加させていただきました。
家でゴロゴロしながら学会に参加できる幸せ。
今回の大会テーマは【COVID-19に対して伝統医学は何ができるか】です。
朝一は形井秀一会長によるコロナの現状に関する講義。
形井先生は今回の大会で会長を退任されます。
コロナ発生から現在までの、世界中の動き、東洋医学、西洋医学の対応がよくわかりました。
次は国際部の先生方から、COVID-19への中医学的な対応の症例や、現状のお話。
これも非常に情報が整理されており、分かりやすかったです。
最後はシンポジウムと題して、松田博公先生、石原克己新会長、戸ヶ崎正男先生から、COVID-19と養生に関する講義が行われました。
過剰に国民の不安を煽っているようにも見えるメディアへの批判、こういった時こそ、東洋医学が持つ養生の思想が非常に重要であることなどを、
三先生ともに異口同音に主張しておられ、これも大変分かりやすかったです。
時間が無くなってしまって、残念ながらシンポジウムをやる時間はなかったようですが、初のzoomとのハイブリッド開催で、運営の先生方も演者の先生方も不慣れであり、仕方ないことと思います。
今回、1日通じて思ったのは、今後、すべての学会はこの形になるんじゃないか、ということです。
下手すれば、会場すら借りずに、ネット上だけで行われるか、あるいは、シンポジウムや討論をなさる先生方のみ、ちょっとした会議室程度の広さのスペースに集まり、
それを全国に配信する形になるんじゃないでしょうか。
そうなれば、運営するにも、会場費をみる必要がなくなり、懇親会の段取りやらなんやら、機材やノウハウを持つ必要も減り、必要なマンパワーも減り、
会費は下がり・・・、という流れが、もうすぐそこまで来ているように見えました。。。
いやあー、これはホントに、世の中変わりますね。
いいことでもあるが、少し寂しいような気もしますね。
2020.10.22
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そう言えば書いてなかったので、書いておきます。
(苦笑・・・今はもう、告知関係はFBの方が便利だね。早いし拡散するし。時代は変わるね。)
先日、(一社)北辰会会長である藤本蓮風先生と、ブラジルで日本の鍼灸を指導する活動をしておられるヴァレリオ先生とのネット対談が行われました。
詳細はこちら。
この動画では、なんと久々に、蓮風先生の打鍼実技デモもあります。
これは素晴らしいことで、あー、やっぱこれが現代だよなあ、という感じです。。。
向こうさんからすれば、地球の裏側に、興味深い医療技術を持った人がいて、その人に直接教わるには、わざわざ時間をかけて飛行機で日本まで行かないといけないけど、
ネットがあれば、リアルタイムで会話することも出来るし、実技も見れるし、質問も出来る。
まあもちろん、実際に会ったことがあるから、これが出来るわけですが、こういう機会を作れること自体が画期的だし、現代的ですね。
だいぶ、情報の正確性を担保することが出来るでしょう。
ブラジルに、日本の鍼灸に興味を抱く医師がどの程度いるのか分かりませんが、やはり書籍や言い伝えだけでは、伝言ゲームと同じで、どんどん異質なものに変わっていってしまうことがあると思いますが、
そうではなく、本人同士が直接会話し、実技を映像で見せる、というのが一番いいでしょう。
しかもそれを録画しておけば、綺麗な映像でいつでも何回でも見れる、また、あとでそれを視た他の医師からの質問も受けれる。
余分な議論を省けますね。
〇
コロナ禍によって、教育のあり方が世界中で変わっていきます。
先日、早稲田大学の総長が、大学教育はもはやコロナ前には戻らない、今後は対面ももちろんありつつも、オンラインをフル活用した「熟慮」「熟議」の形になる、
というインタビューを発表していました。
これは今後の日本の教育界に、それなりに大きな影響を与えていくでしょう。
急激で大きな変化というのは、不安に感じる人も多いと思いますが、馬車が車になり、伝書鳩が電話になったように、こういうのは止められません。
ポジティブに受け入れた方が良いでしょうね。
2020.10.02
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9.30(水)にて、今年度の東洋鍼灸専門学校、前期講義が終了しました!
今回は、例年とあまりにも勝手が違って、やりにくかった分、どの程度伝わったか不安でしたが、アンケートの結果はまずまずでしたので、ホッとしています。
今年はどこの学校も、異例中の異例だったことでしょう。
4月5月は緊急事態宣言もあって、対面講義なし。
この間の講義は、全てオンラインや動画配信講義となりました。
6月からはなんとか対面講義が出来たものの、更衣室が密になるからと、実技なのに白衣じゃなかったり、実技室自体が密になるからと、実技室を二つ繋げて、広ーい空間に、まばらに座った学生さんを相手に講義したり、
また、体調は悪くなくても感染が不安で出校しない(できない)学生さんには課題を課したりと、超イレギュラーな年度となりました。
まあしかし、これはこれで、色々な意味でいい勉強になりました。
2002年のSARS以降、新型感染症のパンデミックの恐ろしさについては、以前から何度もこのブログに書いてきましたが、もし今回の新型コロナが終息したとしても、
またすぐに、次なる感染症が出てくる可能性は非常に高く、その度に世界全体がこうなっていては大変なので、これを機に、座学は世界中でオンライン講義が主流になるでしょう。
海外への留学も、日本に居ながらにしてできる時代が来るかもしれませんね。
医療も、オンライン医療が主流になるんじゃないでしょうか。
ネット上のカルテのチェックボックスに症状やらなんやらをチェックして、血液や唾液を郵送すれば、薬が定期的に届くようなシステムが主流になっていきそうな気がします。
(入院加療の要否や、精密検査の要否や予約なんかもそこ(ネット上)でなされるようなね)
そんな中で、医学部や鍼灸学校のような、学問だけでなく、実技(技術)を指導する大学や専門学校(職業訓練校)はどうなっていくのか。
東洋医学のように、対面で、しかも患者さんと触れ合うことを大切にしている医療はどうなっていくのか。
ある意味、見ものですね。
個人的には、世界がどうなろうが、東洋医学も、その臨床も、淘汰されないと思っています。
2020.08.22
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一時は再び増え始めた「PCR検査、抗原検査陽性者」ですが、東京ではここ数日は高止まりか、少し落ち着いてきたかに見え、コロナ分科会の「ピークに達した」発言もあり、
患者さんにも、少し安心した様子が見えてきました。
(色々報道がなされ、偽陽性も多数あることから”感染者”というのはやめました。(苦笑))
まあとはいえ、気を完全には緩めずに、粛々とできることを、ですね。
危機管理、感染対策が重要なのは、もはや大多数の良識のある国民は十分に理解していると思うので、一部の感染対策をしない人を論っては、
不安や不快感を煽るばかりのテレビ報道などは、やめて欲しいですね。
正直、仕事の邪魔です。(苦笑)
因みに、清明院の最新コロナ対策に関してはこちら。
〇
・・・まあともかく、北辰会eラーニング、第4弾の内容が発表されました!!
(公開期間は8.21~9.20です。)
今回の目玉は油谷真空先生の「中医小児科学と鍼灸治療」見逃せませんよ!!
鍼灸臨床家の、ウデの見せ所の一つが小児の臨床でしょう。
奈良にある油谷先生の「風胤堂(ふういんどう)」は、なんと「キッズルーム」のある鍼灸院です。
それだけ小児の患者さんが多いということです。
今回、講義の中に実技の動画も入れて下さいました。
ベテラン鍼灸臨床家が、小児をどういう感じで診ているのか、その空気感の一端が伝わるんじゃないかと思いますので、必見です!!
あと今回は個人的に、関東支部の竹山先生の「病邪弁証」もお勧めです。
狂言風の喋りに、きっと度肝抜かれることと思います!!(゚∀゚)
2020.08.04
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前回のコロナ対策記事から早1カ月半、大方の予想通り、もう十分に第二波と言ってもいいくらい、感染者が増加してきておりますので、ここらで再び更新しておきましょう。
(政府もマスコミも、なぜか”第二波到来”とはあまり言わないね。ま、どうでもいいが。)
東京では、5月末の緊急事態宣言解除以降、街には人流がかなり戻ってきていました。
でもみんな、マスクをしたりなんだりして、それなりに気を付けていた訳ですが、この1カ月半で、普通に動き回る若い人や、対策が甘かった人なんかを中心に、
大方の予想通り、徐々に感染者が増えてきてしまった、という流れですね。
東京では、1か月半前に、1日数十人の感染者で騒いでいた頃が懐かしいぐらい、毎日数百人の感染者が、当たり前のように出ています。
まあしかしこれは、内訳を冷静に見る必要があり、PCR等の検査件数を大幅に増やし、積極的疫学調査を強化した結果であり、若年者で、無症状者や軽症者がほとんどでありながら、
ということらしいですが、感染者の世代も確実に拡大しているようであり、このままいくと1日千人とか、重症者、死者の増加、医療体制の逼迫も、
全然あり得る流れだと思います。
とはいえ、現状では最初に強く懸念されていたような「オーバーシュート」だの「メガクラスター」だの「医療崩壊」は起こっていません。
その事実を冷静に受け止める必要がある。
また最近になって、新型コロナ感染が緩解して、PCRが二回陰性になった後の「後遺症」の問題が取り沙汰されてきたり、秋冬にどうなるかの問題など、
このウイルスは、まだまだ分からないことも多いです。
・・・とはいえ、清明院の患者さんは、もちろん平時よりは少ないものの、すでにだいぶ戻って来られました。
大変、ありがたいことです。(感謝合掌)
まあー、みんなやっぱり、鍼がないとしんどいみたいよ。(^^;)
患者さんに聞くと、万が一市中感染した時に、重症化しないための、予防としての効果も大いに期待されているようですね。
もちろんエビデンスなんてありませんが、普通に考えて、それも十分期待できるでしょうね。
中国では、COVID-19の患者さんに、早期から鍼灸漢方で介入し、高い効果を得たという報告はたくさんあります。
(なぜか全く報道されませんがね。。。(苦笑) ここに報告の一例をリンクしときます。)
まあ、患者さんが普通に来ているなんて言うと、
「エエ!日本一のエピセンター、新宿なのに!?( ゚Д゚)」
と驚く人もいるかもしれませんが、清明院は住所的には渋谷区代々木であり、噂の新宿歌舞伎町とは、新宿駅を挟んでほぼ真反対側、この辺りは中小規模のオフィスビルが多いエリアで、
一歩入ったら閑静な住宅街、という、地方の皆さんがイメージする新宿とは、まっっったく雰囲気の違う地域なのです。(苦笑)
このあたりの人というのは、新宿御苑や参宮橋、奥渋谷の方なんかで飲んだり食事する人はいても、歌舞伎町に日常的に出入りしている人は相当少ないんじゃないかと思いますね。。。
(なんつーか、人種的に。(^^;)
・・・ま、という訳で、清明院としては、以下の対策は継続して、慎重に様子を見ることにします。
1.スタッフ全員、マスク着用
2.1日3回(朝昼晩)、全治療室の窓を全開にして院内を換気。トイレは常に換気。診療中も換気扇は常時稼働。
(清明院はビルの6階フロアに1部屋のみであり、隣接した障害物は無く、風通しは最強です。(苦笑))
3.来院時、院の玄関にて全患者さんにエタノールで手指消毒していただく
(付き添いの方も含めて全員。エタノールに過敏な方については手洗いいただく。)
4.咳が出ている患者さんには、マスクを着用していただく
(出ていなくても、なるべく着用していただく)
5.院内のものをなるべく触らないようにご配慮いただく
6.往診事業部では、上着を患者さん宅の玄関前で脱ぎ、患者さん宅に着て入らない。
(それでも念のためにと、往診を一時中断している患者さんもおられますし、ほとんどの高齢者施設は現状、外部業者出入り禁止となっています。)
7.次亜塩素酸ナトリウム希釈液、エタノールにて、トイレ、患者さんの動線、手に触れるものをこまめに拭いて消毒
(もちろんながら、次亜塩素酸ナトリウムの取り扱いに関しては、重々注意しております。素手で触ったら皮膚が溶けますし、空間に噴霧なんてしたら、逆に喉や目の粘膜を傷めますので。)
8.受付に、万が一の飛沫感染対策の衝立を設置
(↑↑今回ついに、キチッとしたものを施工しました!!立派!!!てか透明過ぎて、あるかどうか分からん。。。)
9.スタッフ間のデスクの距離を2mほど空ける(ソーシャルディスタンス)
10.キャッシュレス決済を導入
11.治療時、初診問診時、フェイスガード着用
〇
・・・因みに、
「もし自分が無症状だけど感染していて、先生にうつしたら申し訳ないし、他の患者さんにもうつしたら申し訳ないから、来院、治療を控えている。」
と仰る患者さんがいらっしゃいましたので、ここに付記しておきますが、清明院では上記の11項目の対策に加え、治療中、私はマスクとフェイスガードをしており、
患者さんもマスクをした状態で、再診時の問診時間は長くても3分程度、対面状態、密着状態でもないですから、NIID(国立感染症研究所)の声明からしても、
濃厚接触にはあたらない可能性が極めて高いと、渋谷区保健所に電話確認済みです。
NIID国立感染症研究所「積極的疫学調査実施要項2020.5.29暫定版」参照
因みに、初診時の問診についても、問診スタッフはマスクとフェイスガードを着用し、患者さんにもマスクを着用していただき、2メートル以上離れた状態で、
なおかつ部屋を換気しながら問診しますので、これも同様、とのことでした。
従って、清明院来院後に、万が一患者さんに発熱等の症状が出て、コロナ感染が判明したとしても、即座に清明院が濃厚接触者として、
診療を休まざるを得ない状況になる可能性はないので、その点はご安心ください。
・・・しかし、どこまでやっても、完全隔離でもしない限りは、感染リスクを完全にゼロにすることは不可能だと思いますので、どうしても来院が怖い、という患者さんは是非お電話ください。
養生指導等、出来る範囲で、サポートいたします。
なお先週から、小池百合子都知事閣下が推奨する、レインボーマークも、当然貼り出しております。
(↑↑東京ではなんと、これが貼ってないお店には入らないように!というTVCMがやっています。。。”圧”かけるね~(^^;))
・・・まあいつも言いますが、現状分からないことや、不確定なことをネガティブに考えて、不安がってばかりいても始まりませんので、
何しろ確定している信頼できる情報をもとに、冷静に、出来ることをやるのみ、ですね。
終息しない疫病はありませんので、前向いていきましょう!!!
(以下参考サイト)
【一般の方向け】
厚生労働省 「新型コロナウイルスに関するQ&A」(随時更新)
新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター(各都道府県)
【専門家の方向け】
市中病院で経験した、 人工呼吸器装着が必要であった重症 COVID-19 肺炎の感染対策、治療について(症例報告)
自衛隊中央病院 クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」から搬送された新型コロナウイルス感染症(COVID-19)104症例のまとめ
COVID-19 感染症に対する漢方治療の考え方 改訂第二版(金沢大学 小川恵子先生)
【緊急寄稿】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する漢方の役割(渡辺賢治ほか)
新型コロナウイルス肺炎診療ガイドライン第7版(中華人民共和国国家衛生健康委員会弁公庁)日本語訳版
新型コロナウイルス感染症の舌診について(医道の日本社 随時更新)
中国鍼灸学会「COVID-19のための鍼灸介入ガイドライン(第2版)」日本語訳版
広東省「肺炎1号方」に関して(広東省薬品監督管理局:中国語サイト)
2020.08.01
◆患者さん各位
連日のコロナウイルスの報道で、飽き飽きする部分もありつつ、まだまだ不安なことと思いますが、確定している、信頼できる情報を参考に、
冷静に、出来る範囲で感染予防をしつつ、常に心身を調整し、最適化しましょう。
鍼灸も、大いにご活用下さい。
具合が悪いけど、どうしても外出、来院するのが怖いという患者さんは、是非お電話ください。
養生法のアドバイス等、個別に対応させて頂きます。
終息しない疫病はありませんので、前向いていきましょう。
清明院は、感染対策については常に最大化、最適化し、この騒動中も、いつも通り不動心で診療しております。
あまり不調を我慢なさらずに、早めに診せにいらしてください。
↓↓清明院での感染対策の詳細も、日々変化する情報に合わせて、随時更新しております。
なお、ネット等々の雑多な情報や、煽情的な極論の類に惑わされないよう、以下に参考サイトを示します。
【一般の方向けコロナ関連情報】
厚生労働省 「新型コロナウイルスに関するQ&A」(随時更新)
新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター(各都道府県)
【専門家の方向けコロナ関連情報】
市中病院で経験した、 人工呼吸器装着が必要であった重症 COVID-19 肺炎の感染対策、治療について(症例報告)
自衛隊中央病院 クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」から搬送された新型コロナウイルス感染症(COVID-19)104症例のまとめ
COVID-19 感染症に対する漢方治療の考え方 改訂第二版(金沢大学 小川恵子先生)
【緊急寄稿】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する漢方の役割(渡辺賢治ほか)
新型コロナウイルス肺炎診療ガイドライン第7版(中華人民共和国国家衛生健康委員会弁公庁)日本語訳版
新型コロナウイルス感染症の舌診について(医道の日本社 随時更新)
中国鍼灸学会「COVID-19のための鍼灸介入ガイドライン(第2版)」日本語訳版
広東省「肺炎1号方」に関して(広東省薬品監督管理局:中国語サイト)
◆清明院、2020年8月の診療日時
臨時休診日、休診時間等も、全てこちらに告知してあります。
御予約の際は、予めご参照下さい。
◆毎週日曜日は、外来診療、訪問診療とも、終日休診となります。
◆毎週月曜日は、外来診療のみ、終日休診となります。
(※往診事業部は稼働しておりますので、初診、再診のご予約、ご予約変更のお電話は受付可能です。)
◆火曜~金曜は14時から17時まで、土曜日は14時から15時は、昼休みとさせていただきます。
◆8.26(水)は院長が東洋鍼灸専門学校にて講義のため、外来は①14時~、②17時半~、③18時半~の3枠のみの受付とさせていただきます。
(初診、1年以上ぶりの再診の方は上記の限りではないので、お電話にてご相談ください。)
◆8.20(木)は順天堂大学医学部、東洋医学研究会にてオンライン講義のため、午後は17時半~の受付が最終枠となります。
以上、診療時間外の活動等で、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
清明院 院長 竹下有
2020.07.17
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昨日は、順天堂東医研のZoom講義で喋ってきました!!
今回の講師は私です。
テーマは
「東洋医学のキホン 臓腑経絡学 心包・三焦」
「実技動画 経穴診」
という二本立ての内容。
なかなか、二時間で講義するのはしんどいテーマではありますが(苦笑)、どれも、東洋医学独特の、西洋医学にはない概念のオンパレードです。
さあこれを、明晰な頭脳を持った医大生たちにどうまとめ、講義、表現するか、創意工夫しながら、講義内容を作るのが楽しかったですね。(^^♪
アンケートを見ますと、まずまず好評のようだったので安堵しています。
(ただ、あの実技モデルに関して、アンケートで誰も触れてくれてなかったのが、一抹の不安要素ではありますが。。。(苦笑))
〇
2月初めにCOVID-19が日本中で騒がれだしてから、約5か月が経ちました。
感染者数は、今日も東京を中心に、毎日のように最大を更新していますが、検査数自体が三月より増えていますし、夜の街関連や、感染者との濃厚接触者など、
感染している可能性の高い人を重点的に検査(積極的疫学調査)している訳ですから、若年者で、無症状や軽症の感染者も多く、
この数字(毎日ひたすらセンセーショナルに報道される感染者数の合計)自体は、報道の雰囲気に流されないように冷静に受け止めつつ、
このまま、高齢者や高リスク者に拡大する可能性を常に考えて、感染対策は常に意識して生活すべきではないかと思います。
リスクをゼロにするために、全員一生(あるいはいつ出来るか分からないワクチン接種の日まで)ずーっとステイホーム、という訳にはいかないのでね。
(Go toキャンペーン・・・、どうすんでしょうねあれ。。。)
・・・ともかく、今回も全国から20名以上の医大生の皆さんが参加されました。
(今回はテスト時期とぶつかってしまったようで、いつもよりも参加者がやや少なかったですが、どんどん参加大学が増えており、嬉しい限りです。)
Zoomのいいところは、講義を録画しておいて、終了後、すぐに参加者で共有できることです。
これなら、聴き逃した部分をすぐに聴き直して、確認することも出来ますね。
どうしても仕方ない用事で不参加になった人も、あとから動画で受講することも出来る。
何しろオンライン講義は、終了後のアンケートの集計なんかも早い。
(ホント、一瞬です。Google恐るべし。。。)
しかも全国から、自宅から簡単に参加できる。
会場の後方からの聴講で、スライドが見にくいなんてこともない。
実技はまあ、「手から手へ」の指導は無理でも、座学に関しては、もはや生講義よりいいのでは??(苦笑)
まあ今回は、それら、オンライン講義の良さもよーく鑑みて、内容のボリュームも調整しました。
これは素晴らしいことであると同時に、少し寂しい感じもしますね。
黒電話からプッシュホン、FAX、ポケベルに変わり、PHS、携帯に変わっていったように、次の時代の到来を感じます。
コロナ禍によって、思いがけず始まったzoom講義でしたが、このように、全国と繋がれたり、復習が容易になったりと、思わぬ収穫もあったわけです。
時代の大きな潮流の影響を受けて、東洋医学、鍼灸医学はどう変化するか。
2020.07.01
◆患者さん各位
連日のコロナウイルスの報道で、飽き飽きする部分もありつつ、まだまだ不安なことと思いますが、確定している、信頼できる情報を参考に、
冷静に、出来る範囲で感染予防をしつつ、心身を調整し、最適化しましょう。
鍼灸も、大いにご活用下さい。
どうしても外出、来院するのが怖いという患者さんは、是非お電話ください。
養生法のアドバイス等、個別に対応させて頂きます。
終息しない疫病はありません。
清明院は、感染対策については常に最大化、最適化し、この騒動中も、いつも通り不動心で診療しております。
緊急事態宣言解除、東京アラート解除によって、来たくても来院を控えておられた患者さんが日に日に戻ってきていますが、
患者さんによってはだいぶ体調が崩れてしまっています。
出来る限りの感染対策をしつつ診療しておりますので、あまり不調を我慢なさらずに、早めに診せにいらしてください。
↓↓清明院での感染対策の詳細も、日々変化する情報に合わせて、随時更新しております。
なお、ネット等の雑多な情報に惑わされないよう、以下に参考サイトを示します。
【一般の方向けコロナ関連情報】
厚生労働省 「新型コロナウイルスに関するQ&A」(随時更新)
新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター(各都道府県)
【専門家の方向けコロナ関連情報】
市中病院で経験した、 人工呼吸器装着が必要であった重症 COVID-19 肺炎の感染対策、治療について(症例報告)
自衛隊中央病院 クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」から搬送された新型コロナウイルス感染症(COVID-19)104症例のまとめ
COVID-19 感染症に対する漢方治療の考え方 改訂第二版(金沢大学 小川恵子先生)
【緊急寄稿】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する漢方の役割(渡辺賢治ほか)
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新型コロナウイルス感染症の舌診について(医道の日本社 随時更新)
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◆清明院、2020年7月の診療日時
臨時休診日、休診時間等も、全てこちらに告知してあります。
御予約の際は、予めご参照下さい。
◆毎週日曜日は、外来診療、訪問診療とも、終日休診となります。
◆毎週月曜日は、外来診療のみ、終日休診となります。
(※往診事業部は稼働しておりますので、初診、再診のご予約、ご予約変更のお電話は受付可能です。)
◆火曜、木曜、金曜は14時から17時まで、土曜日は14時から15時は、昼休みとさせていただきます。
◆7.1、8、15、22、29(すべて水曜日)は院長が東洋鍼灸専門学校にて講義のため、外来は①14時~、②17時半~、③18時半~の3枠のみの受付とさせていただきます。
(初診、1年以上ぶりの再診の方は上記の限りではないので、お電話にてご相談ください。)
◆7.16(木)は順天堂大学医学部、東洋医学研究会にてオンライン講義のため、17時半~の受付が最終枠となります。
以上、診療時間外の活動等で、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
清明院 院長 竹下有
2020.06.16
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前回のコロナ対策記事から三週間、今度は東京アラートも解除されたので、ここらで再び更新しておきましょう。
東京では、5月末の緊急事態宣言解除以降、街に人流がかなり戻ってきています。
まあ街を歩くと、夜はまだ少ないかな、という感じですが、日中はほぼ元通りな感じがします。
夜も、19日の休業要請の完全解除で、さらに戻ってくることでしょう。
清明院の患者さんで、来院を控えておられた患者さんも、5月の後半くらいから、日に日に戻って来ております。
大変、ありがたいことです。(感謝合掌)
・・・しかし、市中からウイルスが無くなったわけではもちろんないので、まだ安心は出来ません。
東京でも、昨日、一昨日と、1日40人台の感染者がまだ出ています。
(まあしかしこれは、夜の街で働く人を任意で検査した結果、無症状者がほとんどでありながらも、ということらしいですが)
前回、このまま人流が増えてくれば、二、三週間後にはまた増加してくることもあり得る、という風に書きましたが、三週間経った現状、そこまで感染者数は増加していません。
ということで、このまま終息してくれればありがたいが、世界情勢を見たら、なかなかそうもいかなそうであり、まあ、どのタイミングか分からないが、
第二波も間違いなく来る、と思って対策しておいた方が良いでしょう。
最近になって、自粛に果たしてそこまで意味があったのか、という意見が出てきていたり、外気温や湿度の影響は実際のところどうなのか、という議論など、このウイルスは、まだまだ分からないことも多いです。
・・・という訳で、清明院としては、以下の対策は継続して、様子を見ることにします。
1.スタッフ全員、マスク着用
2.1日3回(朝昼晩)、全治療室の窓を全開にして院内を換気。トイレは常に換気。診療中も換気扇は常時稼働。
(清明院はビルの6階フロアに1部屋のみであり、隣接した障害物は無く、風通しは最強です。(苦笑))
3.来院時、院の玄関にて全患者さんにエタノールで手指消毒していただく
(付き添いの方も含めて全員。エタノールに過敏な方は手洗いいただく。)
4.咳が出ている患者さんには、マスクを着用していただく
(出ていなくても、なるべく着用していただく)
5.院内のものをなるべく触らないようにご配慮いただく
6.往診事業部は、上着を患者さん宅の玄関前で脱ぎ、患者さん宅に着て入らない。
(それでも念のためにと、往診を一時中断している患者さんも多いですし、ほとんどの高齢者施設は現状、外部業者出入り禁止となっています。)
7.次亜塩素酸ナトリウム希釈液、エタノールにて、トイレ、患者さんの動線、手に触れるものをこまめに拭いて消毒
(もちろんながら、次亜塩素酸ナトリウムの取り扱いに関しては、重々注意しております。素手で触ったら皮膚が溶けますし、空間に噴霧なんてしたら、逆に喉や目の粘膜を傷めますので。)
8.受付に、万が一の飛沫感染対策の衝立を設置
(今後も疫病騒ぎはあるでしょうし、これを機に、もっとキチッとしたものを施工する予定です。)
9.スタッフ間のデスクの距離を2mほど空ける(ソーシャルディスタンス)
10.キャッシュレス決済を導入
(↑↑まあこれは、ウイルス対策ってほどでもないんですが、現金を触るのが不安、という患者さんは多いです。)
11.治療時、フェイスガード着用
12.院長以外の院内スタッフは全員衛生手袋を着用し、郵便物の梱包材は院内に持ち込ず、外で開梱する。
(院長も施術ごとに手指消毒を徹底)
13.院内三密を避けるため、スタッフの時短勤務。
(清明院の施術スペースは全室完全個室ですし、全患者さん、完全予約制ですので、待合室も、患者さん同士の三密状況はあり得ません。)
〇
因みに、
「もし自分が無症状だけど感染していて、先生にうつしたら申し訳ないし、他の患者さんにもうつしたら申し訳ないから、来院、治療を控えている。」
と仰る患者さんがいらっしゃいましたので、ここに付記しておきますが、清明院では上記の13項目の対策に加え、治療中、私はマスクとフェイスガードをしており、
患者さんもマスクをした状態で、再診時の問診時間は長くても3分程度、対面状態、接近状態でもないですから、NIIDの声明からしても、
濃厚接触にはあたらない可能性が極めて高いと、渋谷区保健所に電話確認済みです。
NIID国立感染症研究所「積極的疫学調査実施要項2020.5.29暫定版」参照
初診時の問診についても、問診スタッフはマスクとフェイスガードを着用し、患者さんにもマスクを着用していただき、2メートル以上離れた状態で、
なおかつ部屋を換気しながら問診しますので、これも同様、とのことでした。
従って、清明院来院後に万が一患者さんに発熱等の症状が出て、コロナ感染が判明したとしても、即座に清明院が濃厚接触者として、
診療を休まざるを得ない状況になる可能性は極めて低い(というか、まずない)ので、その点はご安心ください。
・・・しかし、どこまでやっても、感染リスクを完全にゼロにすることは不可能だと思いますので、どうしても来院が怖い、という患者さんは是非お電話ください。
出来る範囲で、サポートいたします。
・・・いつも言いますが、現状分からないことや、不確定なことをネガティブに考えて、不安がってばかりいても始まりませんので、
何しろ確定している情報をもとに、冷静に、出来ることを、ですね。
終息しない疫病はありません。
(以下参考サイト)
【一般の方向け】
厚生労働省 「新型コロナウイルスに関するQ&A」(随時更新)
新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター(各都道府県)
【専門家の方向け】
市中病院で経験した、 人工呼吸器装着が必要であった重症 COVID-19 肺炎の感染対策、治療について(症例報告)
自衛隊中央病院 クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」から搬送された新型コロナウイルス感染症(COVID-19)104症例のまとめ
COVID-19 感染症に対する漢方治療の考え方 改訂第二版(金沢大学 小川恵子先生)
【緊急寄稿】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する漢方の役割(渡辺賢治ほか)
新型コロナウイルス肺炎診療ガイドライン第7版(中華人民共和国国家衛生健康委員会弁公庁)日本語訳版
新型コロナウイルス感染症の舌診について(医道の日本社 随時更新)
中国鍼灸学会「COVID-19のための鍼灸介入ガイドライン(第2版)」日本語訳版
広東省「肺炎1号方」に関して(広東省薬品監督管理局:中国語サイト)
2020.06.01
◆患者さん各位
連日のコロナウイルスの報道で、飽き飽きする部分もありつつ、まだまだ不安なことと思いますが、確定している、信頼できる情報を参考に、
冷静に、出来る範囲で感染予防をしつつ、心身を調整し、最適化しましょう。
鍼灸も、大いにご活用下さい。
どうしても外出、来院するのが怖いという患者さんは、是非お電話ください。
養生法のアドバイス等、個別に対応させて頂きます。
終息しない疫病はありません。
清明院は、感染対策については常に最大化、最適化し、この騒動中も、いつも通り不動心で診療しております。
緊急事態宣言解除によって、この騒動によって、来たくても来院を控えておられた患者さんが徐々に戻ってきていますが、皆さんだいぶ体調が崩れてしまっています。
出来る限りの感染対策をして診療しておりますので、あまり不調を我慢なさらずに、早めにいらしてください。
↓↓清明院での感染対策も、随時更新しております。
以下、参考サイトを示します。
【一般の方向けコロナ関連情報】
厚生労働省 「新型コロナウイルスに関するQ&A」(随時更新)
新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター(各都道府県)
【専門家の方向けコロナ関連情報】
市中病院で経験した、 人工呼吸器装着が必要であった重症 COVID-19 肺炎の感染対策、治療について(症例報告)
自衛隊中央病院 クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」から搬送された新型コロナウイルス感染症(COVID-19)104症例のまとめ
COVID-19 感染症に対する漢方治療の考え方 改訂第二版(金沢大学 小川恵子先生)
【緊急寄稿】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する漢方の役割(渡辺賢治ほか)
新型コロナウイルス肺炎診療ガイドライン第7版(中華人民共和国国家衛生健康委員会弁公庁)日本語訳版
新型コロナウイルス感染症の舌診について(医道の日本社 随時更新)
中国鍼灸学会「COVID-19のための鍼灸介入ガイドライン(第2版)」日本語訳版
広東省「肺炎1号方」に関して(広東省薬品監督管理局:中国語サイト)
◆清明院、2020年6月の診療日時
臨時休診日、休診時間等も、全てこちらに告知してあります。
御予約の際は、予めご参照下さい。
◆毎週日曜日は、外来診療、訪問診療とも、終日休診となります。
◆毎週月曜日は、外来診療のみ、終日休診となります。
(※往診事業部は稼働しておりますので、初診、再診のご予約、ご予約変更のお電話は受付可能です。)
◆火曜、木曜、金曜は14時から17時まで、土曜日は14時から15時は、昼休みとさせていただきます。
◆6.3、10、17、24(すべて水曜日)は院長が東洋鍼灸専門学校にて講義のため、外来は①14時~、②17時半~、③18時半~の3枠のみの受付とさせていただきます。
(初診、1年以上ぶりの再診の方は上記の限りではないので、ご相談ください。)
◆6.11(木)は順天堂大学医学部、東洋医学研究会にてオンライン講義に参加のため、18時~の受付が最終枠となります。
以上、診療時間外の活動等で、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
清明院 院長 竹下有
2012.07.08
2016.05.09
2016.04.12
2016.04.28
2015.06.04
2012.12.23
2014.02.17
2014.04.26
2025.04.04
2025年3月の活動記録2025.04.01
2025年 4月の診療日時2025.03.13
2025年2月の活動記録2025.03.01
2025年 3月の診療日時2025.02.06
2025年1月の活動記録2025.02.01
2025年 2月の診療日時2025.01.21
順天堂東医研、第6回公開シンポジウム「総合診療と東洋医学」2025.01.10
2024年12月の活動記録2025.01.02
2025年 1月の診療日時2025.01.01
謹賀鍼年!!2024.12.28
年内診療終了!!2024.12.14
2024年11月の活動記録2024.12.01
2024年 12月の診療日時2024.11.07
2024年10月の活動記録2024.11.01
2024年 11月の診療日時2024.10.10
清明院15周年!!!2024.10.09
2024年9月の活動記録2024.10.01
2024年 10月の診療日時2024.09.19
2024年8月の活動記録2024.09.01
2024年 9月の診療日時2024.08.03
2024年7月の活動記録2024.08.01
2024年 8月の診療日時2024.07.10
患者さんの声(70代女性 目の痛み、不安感)2024.07.05
2024年6月の活動記録2024.07.01
2024年 7月の診療日時2024.06.05
2024年5月の活動記録2024.06.01
2024年 6月の診療日時2024.05.10
2024年4月の活動記録2024.05.01
2024年 5月の診療日時2024.04.13
(一社)北辰会、組織再編。2024.04.02
2024年3月の活動記録2024.04.01
2024年 4月の診療日時2024.03.14
2024年2月の活動記録2024.03.01
2024年 3月の診療日時2024.02.15
2.17(土)ドクターズプライムアカデミアで喋ります!2024.02.04
3.10(日)(公社)群馬県鍼灸師会で講演します!2024.02.03
3.3(日)「浅川ゼミ会」にて講演します!2024.02.02
2024年1月の活動記録2024.02.01
2.25(日)順天堂東医研、第5回特別公開シンポジウム「日本とインドの伝統医学」に登壇します!!2024.02.01
2024年 2月の診療日時2024.01.11
2023年、9月~年末の活動一覧2024.01.05
診療再開!!2024.01.01
2024年 1月の診療日時2023.12.30
2023年、鍼療納め!!2023.12.21
(一社)北辰会、冬季研修会のお知らせ2023.12.01
2023年 12月の診療日時2023.11.26
患者さんの声(60代女性 背部、頚部の痒み、首肩凝り、高血圧、夜間尿)2023.11.25
患者さんの声(70代女性 耳鳴、頭鳴、頭重感、腰下肢痛、倦怠感)2023.11.22
12.3(日)市民公開講座、申し込み締め切り迫る!!2023.11.21
今週からの講演スケジュール